2014年9月26日金曜日

わたしの秘密は教えませーん!

今日はリフォームローンのお話です。
最近、リフォームをする方が増々増えつつあります。 どうしても大きな支払いの時にはお金のことが頭をよぎります。 金融機関にお願いするのにも、様々な書類や手続きなどなど、審査を依頼するのにも手間がかかります。 特に個人情報に係るすべてのことを提出しなければならないのは当然の事なのですが、嫌という方もおいでになるのでは? 
そこで最近の新しい申込方法があることをお知らせします。それはWebを使ってお客様がダイレクトに申込をしていただき審査結果までわかる方法です。Web仮申し込みサービス
金額シュミレーションもできますのでご利用してみては如何でしょうか?
(※審査結果によりご要望にお応えできない場合もございますので、予めご了承ください。またこのお申し込みは、㈱建材市場千葉店にてのご利用のみとなりますのでご注意ください。)

2014年9月5日金曜日

本音の話

9月になってしまいました。 暑かったり寒く感じたり、夏の疲れも相まって体調管理はうまくいっていますか? 今日は保険のお話です。住宅を購入する際はいろいろな保険に加入する事は、このブログを読んでいただける方ならご存知の事と思います。
たとえば生命保険、また火災保険(地震保険、家財保険)等があります。 住宅ローンの返済期間を考えると当然長期ですので、非常に高額となり、住宅購入時の諸経費としての計上はしっかりと行わねばなりません。 住宅取得という人生の一大イベントなのですが......。住宅ローンアドバイザーの観点から好き勝手で言わせてもらいますと、皆さん家の建築の事ばかりに関心が行き過ぎていて、取り巻く様々な部分に関しては『あっそうなんだーへえー』的な感じにどうしても聞こえてしまうのです。20年、30年と生活の山谷を繰り返していく中、やはりライフプランのベースのなかに住宅取得があるとお考えの方は少ないですねー。 そしてあってはならないことですが、無理な返済に限界を迎えてしまうかたも実際にいらっしゃいます。車のローンを組む感覚の方まで.......。
業者さんの看板や広告で『頭金0円』という言葉を見ますと私なんかは『あまりにも無責任。こりゃ詐欺だ』とも思えてきます。 さすがに皆さんは違うと思いますが.....。如何? 

2014年7月2日水曜日

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こんにちは! 
だいぶ暑くなってきましたねー
皆さんお元気でお過ごしでしょうか?
ローン関係のブログを書いていますと、あれもこれも書きたい!伝えたい!知らせたい!と思っているのですがなかなか思うような形でお伝えできていないのが現状で残念です。

今回3社の合同メールマガジンを発行し始めて今号で6回目を出すことが出来ました。(情報発信を目的として)発刊に伴い、ディープな情報を心掛け少しでも皆様の お役に立ちたいと心掛けています。 おかげさまで現在200名様のメールマガジン会員さまにお届けしています。 面白情報満載でお届けするメルマガ。
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2014年6月26日木曜日

おもしろ店舗 ご紹介

皆さんこんにちは!
たまにではありますが、Funny Cats Videoを紹介していますが、今回は目先を変えて、面白ストアーをご紹介します。年齢、性別関係なしに結構楽しんでいただけるのではないでしょうか?
お店の名前は『イクスタン』といいます。 イクスタンはミニュチュア専門店で鎌倉のレトロな情緒にあふれた丸七商店街の中にあり、本物そっくりのリアルミニュチュアは勿論、お菓子のおまけや企業のノベルティーなど、手に取って楽しいものばかりを取り揃えています。

1円玉と見比べてこの小ささ!   他にも見てください!

ブログはこちら

2014年6月3日火曜日

知っ得情報です。

アレレ?そう、5月度と全く同じ。横ばいです。
まあ、下がりにくいけど、上がりもせずです。

今回は、皆さんの嫌いな税金のことを少しお知らせして、好きになっていただければと思っています。
平成26年度税制改正改正では、登録免許税の軽減措置など、住宅取得を考える方にとって大きな後押しとなるものが含まれていますのでお見逃しなく。

*新築住宅に係る固定資産税の減額措置の延長
住宅取得者の初期負担の軽減を通じて、良質な住宅の建設を促進し、居住水準の向上及び良質な........云々 難しいですよねー?

固定資産税減額措置の適用期間が2年間延長。
①一般住宅 3年間にわたり 税額1/2減額
②中・高層住宅 5年間にわたり 税額1/2減額
--平成28年3月まで
大きいですよねー!   まだあります。住まい給付金 聞いたことありますか?

 すまい給付金は、消費税率引上げによる住宅取得者の負担をかなりの程度緩和するために創設した制度です。
住宅ローン減税は、支払っている所得税等から控除する仕組みであるため、収入が低いほどその効果が小さくなります。すまい給付金制度は、住宅ローン減税の拡充による負担軽減効果が十分に及ばない収入層に対して、住宅ローン減税とあわせて消費税率引上げによる負担の軽減をはかるものです。
このため、収入によって給付額が変わる仕組みとなっています。

すまい給付金の対象者
すまい給付金は、住宅を取得し登記上の持分を保有するとともにその住宅に自分で居住する
収入が一定以下の方が対象です。
また、住宅ローンを利用しないで住宅を取得する現金取得者については、年齢が50才以上で収入額の目安が650万円以下※の方が対象となります。

主な要件

住宅の所有者:不動産登記上の持分保有者
住宅の居住者:住民票において、取得した住宅への居住が確認できる者
収入が一定以下の者
[8%時]収入額の目安が510万円※以下
[10%時]収入額の目安が775万円※以下(住宅ローンを利用しない場合のみ)年齢が50才以上で収入額の目安が650万円以下※の者
※夫婦(妻は収入なし)及び中学生以下の子供が2人のモデル世帯において住宅取得する場合の夫の収入額の目安です。

知らないとほんとーに損しますよ!   

2014年5月22日木曜日

ご無沙汰してすみません。

皆さんこんにちは。
最近のフラット35の低金利状況はご存じのとおりですが、最近、住宅金融支援機構が発表した『民間住宅ローン借り換え調査』なるものの結果をお知らせします。
2013年度ではありますが、今もその傾向は続いていると思われます。
前3年間の平均で借り換えが30%が50%へ上昇、一方40%で推移していた変動金利型については32.2%へ低下。現況を反映してかなりの比率でシフトしていることがわかります。
でもこんな状況長続きしてほしいですが、そうはいきませんよねー
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